残念ながら歯周病が進んでいるようです。50代でさらに症状が進行してしまっているようで、適切な治療を受ける必要がありそうです。
もともと歯は丈夫で過信していた部分はあったかと思います。虫歯の検診でもゼロ!がずっと続いていました。歯医者さんでこれは虫歯ですね、と言われた記憶はありませんので、虫歯になりずらい歯を両親からいただいたとずっと感謝しています。ただ生活習慣が変わり、睡眠時間は短くなり、責任はある立場によりなっていくと思っている以上に体に負担がかかっていたのか、あるいは間食が多いせいか、いずれにしても原因を考えたところで専門家ではないので病院へ素直に行こうと思います。
父は85歳をすぎて4本歯を失っただけで、現在も非常においしそうに大好物のたくあん漬けを食べます。むしろ音がうるさいくらいに大きな音で食べますが、これも元気な証拠でしょう。私は現在1本歯を抜いていますが、これからも自分の歯を長く大事にしたいと思っています。また病気との関連もいわれる口内ケアもその大切さが認知されています。
健康管理はこれからも非常に大切なことなのですが、今は病院もすぐ調べれるようになり、本当に便利になりました。