結婚式

今日は久しぶりに結婚式にお呼ばれしました。令和元年100日の修行仲間の華燭の典に参加できました。やはりお祝いの席はいいものですね。

新郎の多くの修行仲間や地元の友人、新婦の会社仲間に囲まれての式典は愛に溢れたものでした。自分としては感動してもそう簡単に涙を流しませんが、今回は違いました。

感情が溢れ出す、歳をとると涙もろくなる、そう聞いていましたが文字通り私も新婦が両親へ宛てた手紙の内容に涙が出ました。親子の情愛は尊いなと感じました。

冠婚葬祭は人と人とのつながりを再確認できます。やはり対面で人が集るのは大切なことでしょう。お二人の幸せな気持ちを共有できて私も幸せをいただきました。

投稿者: 市川 泰雅 

ほほえみの伝道師

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