長かった1月

 1月はとても長く感じました。年末にインフルエンザになり寝正月を過ごしてからは怒涛の忙しさでした。普通は忙しいと時がたつのは早いと思うのですが。

時間の中でタスクが次々と生まれ精神的に余裕がなかったのかもしれません。あれもしなきゃこれもしなきゃと心で忙しく感じ、手は動いてないので遅々として進まない。

心を亡くすと書いて忙しいとなります。やはり昔から言うようにそういう時はとにかく「動く」ということが大切なのだと思いました。大きな学びの月でした。

感じたこととして、やりたくないとか出来ないと言う悪循環が起こり始めると自分を責めるようになったことでした。そこからさらにやる気を出すのに大変でした。2月に入りなんとなく気持ちも上向きになってきました。

投稿者: 市川 泰雅 

ほほえみの伝道師

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