しばらく放置していた草取りですが、1か月もするとあちらこちらと目につき始めます。なかには種をしっかりと抱えているものも増えてきました。お墓はまた放置できない場所のひとつです。
これからぐんぐん気温があがりますが、それでも新芽はでてきます。またこうした時の一雨はまさに天恵、草花には絶好の恵でありましょう。カラ梅雨とはいえその生命力は素晴らしいものですね。
腰を痛めてからはなかなか長時間かがんでいられず、膝パッドをつけて四つん這いになりながら草をとります。また龍のひげのように根の強いものや、蔦系のものもあちこちから張り出してきていて時間がかかりそうです。
今朝も5時すぎからあちらこちらの畑では水やりをする方がいましたが、草取りも早い時間にちょっとづつ、が基本のスタンスになります。夕方はなんとなくやる気にならないんですよね。