今、お寺のお便りを準備しています。文章を書くことをあまりしてこなかった人間ですので文字の使い方や文脈といったものを改めて勉強しています。
みのぶ誌(身延山で出している発行物)にもお恥ずかしい限りですが書かせていただいているのでそこでも文章の専門の方からご指導をいただきます。
寺便りも気づけば22号まで(年3回)きました。もっと頻度を上げてもいいのかもしれませんが、負担になると嫌だなと思い張り切りすぎないようにしています。
今のお仕事でも様々な文章や寄稿文などの文字に触れています。祖父が文学部だったのでそうしたことに少し興味が湧いてきたのは何かのお導きかもしれません。