今日はぼんやり動画サイトを流していますとタイトルのものを見つけました。なんとなく言葉のイメージとして緩いような、怠惰なような印象をうけます。
朝起きてから夜寝るまで、ある時代には日雇い労働をして生活をしていたことがあるようです。貯蓄や投資といったものがない、本当のその日を暮すことに懸命な時代です。
今私の周りでも残念ながら突然亡くなる方がいらっしゃいます。死は平等なので突然かどうかはあくまで第三者の判断ですが、元氣だった人が急逝されるのは驚きと悲しみがより大きく感じます。
明日朝起きる確証のない人生、懸命に生きること、悔いのない人生を積み重ねて行っているのだろうかと常に自分に問いかける人生を送りたいなとつくづく思いながら、ダラダラと動画をみてしまいました。