海外の人が日本の便利だなと思ったことに「お尻洗浄」の器具や「便座の暖房」機能があることをTVで見たことがあります。
いわゆる和式の時代からどこも水洗に変化して来たので、和式を見かけることはずいぶんへ入りました。そしてこうした機器の普及は需要の高さを証明しています。
人生80年と計算すると食事に10年、トイレには、な、なんと!「5年」という計算もあるそうです。快適に過ごせるのならありがたいことですね。
海外ではそうした「トイレ事情」はさまざまです。日本の痒いところに手が届く、発想と技術力は素晴らしいなと、特に海外でそれららを見つけると実感します。