巨大な「蜂」に驚き目が覚めました。手のひらくらいになる非常に大きい蜂が住み着いてとても怖かったです。元々そんな大きさのものはいませんが。
5月から最近では11月くらいまで活動しているのを見かけます。お寺という場所なので見回りや駆除をしていますが、高所などは対応が難しいです。
最近では獣害も心配され、ますます人としての生活区域との境界が曖昧になってきています。今後はもっと人口減少で手が行き届かなくなると言われています。
今後はAIやロボットが生活の中にどんどん入ってきてくる未来が近づいているそうです。そうなると人間と動物の境界が曖昧になるように、生物と機械の境界も曖昧になって行くのかなと想像しています。