一昨日、お寺にいる夢をみました。そこには私が現実にいったことがない、もしくはいったことがあるかもしれないけれど記憶にないお寺でした。
そこのお寺の管理者はトルコ人というちんぷんかんぷんな設定ですが、お寺の描写があまりにも詳細で覚えていて、何かつながりがあるのかもしれないと思いました。
夢の話は脈略がなく、意味もないものかもしれません。でもデジャブーなどにあるように無意識の状態には何かリンクがあるのかもしれないと思っています。
スピリチュアル系のおかしな話に聞こえるかもしれませんが、脳の機能や記憶にはまだまだ解明されていないようです。前世のことも含め人間というのはつくづく不思議な存在なのではと思います。